あなたのライバルは2,3人くらいしかいない。

あなたのライバルって実は、2,3人くらいしかいないっす。

「ライバルがたくさんいるんです〜っ」

って思ってる人、割と多いんだけど。

そもそも8割の人は続かないので、

続けているだけで勝手にいなくなっていきます。

残りの2割の人たちも、
ろくに学ばず、行動せずに続けている人たちがほとんどなので、

あなたがしっかり学び、行動し、継続してさえいれば
本当のライバルって2,3人。

自分が活動している領域でのライバルなんて多くても4,5人いれば良いほうなんじゃないかな?

まあとにかく、見た目ほどライバルはいないってことです。

続けましょ。

まあとにかくみんな続かないし、やらないし、遊ぶし、やめていきます。

 

お前らが休んでいるとき、俺は練習している。

お前らが寝ているとき、俺は練習している。

お前らが練習しているときは、当然俺も練習している。

これ、ボクシングのメイウェザーの名言です。

 

これを自分風に言い換えると

お前らが休んでいるとき、俺は学び行動している。

お前らが寝ているとき、俺は学び行動している。

お前らが学び行動しているときは、当然俺も学び行動している。

 

大勢の人たちとはそもそも基準値が違うので、

1日2時間活動をして「今日は頑張った!」って言っている人たちを尻目に、

1日15時間くらい活動して「もう一日も終わりか〜っ、つまんないなもっとやりたいな」

って思っているのが成功者です。

 

もちろん、それをずっと続けるわけじゃなくて、

ステージを上げるためにがむしゃらになる時期って必要なんです。

「楽に稼ぐ〜」

「好きなことで好きに稼ぐ〜」

とか言ってる人たち、最初っから楽をしようとしますが、

楽になるのはステージが上がってからなんです。

まあそんな人らだらけだから、ちゃんとやってるだけで「すごい人」になれるんですけどもね。

ある意味イージーな世界だなって思ってます。

だってスポーツの世界で同じだけの努力しても、相当才能がないとそこそこ以下で終わりますからね。

会社員の世界で同じだけの努力をしても、環境もろもろに恵まれなければやはり使い倒されて終わるでしょ。

起業の世界だけなんですよ。

学んで続ければ結果が出て、その他大勢よりずっと上にいけるのって。

やらないのってもったいないよね。

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