人に悪口を言われるのは主役の証

ビジネスにおいては、人が人をジャッジするのは緩慢でしかない。
 
よく、
「あのやり方では成功しない」
「あの人はダメ」
 
好き勝手に人をジャッジする人たちがいますが…
 
 
ビジネスにおいて、人にどうジャッジされようと関係ありません、なぜなら遅かれ早かれ【結果】がジャッジを下してくれるから。
 
そして、目立つ人ほどようわからん脇役に勝手にジャッジされます。
 
僕も昔から、時々ジャッジされてきました。
 
…が、人をジャッジしてる人に限って
 
・もはや消息不明
・SNSの更新停止
・今でも突き抜けられずにフワフワ
 
…もっとしっかりしてくれ。
 
僕はと言うと
 
・最高益更新
・有名雑誌1p分掲載確定
・団体の人数が常に増加
 

「正しいのはどっち?」なんて議論はもはや無意味で
僕は結果で示し続けるだけです。
 
言葉であーだこーだ言い合うのは時間の無駄オブ無駄。
 
なぜなら本当に僕をジャッジできるのは結果だけだから。
 
外野のジャッジは無意味だし、耳を傾けると有害にすらなります。
 
 
結果で証明していくだけです。
証明すると言うか、、勝手に証明されていきます。
 
まあ僕のやってることって基本的に
 
・原理原則で正しいとされていること
・常に先人たちがやって正しかったこと
・世界のトップクラスが推奨していること
 
こういうことなので、そりゃー結果がついてきます。
 
主役っつーのはこういうことです。
 
あなたは主役として生きてますか?
それとも人をジャッジする脇役?
 
人のことばっかり気になるなら脇役化してるし
自分のことに集中しているなら主役です。 

関連記事

  1. あなたを『支配しようとする人』を引き寄せないコツ

  2. 投資マインドがおかしい起業家が多いので投資について語ります。

  3. 揺り戻しに負けない人が成功する。

  4. 誰といるかで成功が決まる理由

  5. 2020年以降、起業の世界はどうなるか?

  6. 成功したければ『みんな一緒』の洗脳から抜け出しましょ。

  7. 気分だけ成功者やセレブになってどーすんの

  8. モテる方法

LINE@でプチ動画セミナー『30倍結果を出すビジネスの準備の方法』をプレゼント中
友だち追加