人に悪口を言われるのは主役の証

ビジネスにおいては、人が人をジャッジするのは緩慢でしかない。
 
よく、
「あのやり方では成功しない」
「あの人はダメ」
 
好き勝手に人をジャッジする人たちがいますが…
 
 
ビジネスにおいて、人にどうジャッジされようと関係ありません、なぜなら遅かれ早かれ【結果】がジャッジを下してくれるから。
 
そして、目立つ人ほどようわからん脇役に勝手にジャッジされます。
 
僕も昔から、時々ジャッジされてきました。
 
…が、人をジャッジしてる人に限って
 
・もはや消息不明
・SNSの更新停止
・今でも突き抜けられずにフワフワ
 
…もっとしっかりしてくれ。
 
僕はと言うと
 
・最高益更新
・有名雑誌1p分掲載確定
・団体の人数が常に増加
 

「正しいのはどっち?」なんて議論はもはや無意味で
僕は結果で示し続けるだけです。
 
言葉であーだこーだ言い合うのは時間の無駄オブ無駄。
 
なぜなら本当に僕をジャッジできるのは結果だけだから。
 
外野のジャッジは無意味だし、耳を傾けると有害にすらなります。
 
 
結果で証明していくだけです。
証明すると言うか、、勝手に証明されていきます。
 
まあ僕のやってることって基本的に
 
・原理原則で正しいとされていること
・常に先人たちがやって正しかったこと
・世界のトップクラスが推奨していること
 
こういうことなので、そりゃー結果がついてきます。
 
主役っつーのはこういうことです。
 
あなたは主役として生きてますか?
それとも人をジャッジする脇役?
 
人のことばっかり気になるなら脇役化してるし
自分のことに集中しているなら主役です。 

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