物語のストーリーを応用すれば商品は売れる。

人がモノを買う心の流れは物語のストーリーと同じ。
 
問題がある→解決策がある→信頼できる解決策だと知る→購入→解決
 
これをシンデレラに例えると
 
問題がある(舞踏会に行けない)→解決策がある(魔法でドレスや馬車を手に入れる)→信頼できる解決策だと知る(魔法使いのおばあさん、どうやら本物らしい)→購入する(魔法をかけてもらう)→解決(王子様とゴールイン)
 
こういう流れになる、わかりやすく古田がアパホテルを予約する時に当てはめると
 
問題がある(便利な宿泊場所がない)→解決策がある(アパホテルならアプリでかんたんチェックイン)→信頼できる解決法だと知る(俺はアパのおばちゃんを信頼してるぜ)→購入する(予約完了)→解決(宿泊)
 
こうなります。
 
 
王道のストーリーや流行りのストーリーを知ると
どのように商品を売ったら良いのか、おぼろげながら頭に浮かんできます。
 
まじで売る流れづくり大事だから、売れてない人は【流れ】をまったく理解してない。
 
このストーリーに当てはめると
まず知ってもらうことが大事だし、お客様の問題によりそうことが大事だし、信頼されるためにどんな情報が出せるか?も大事。

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