古田 徹(フルタ トオル)

「古田 徹ってどんな人?」
〜あんまり明かさない古田の人生〜

こんにちは、

道を歩いているとおばあちゃんに道を聞かれる率が高く、
そろそろ「街のおばあちゃんのGoogleマップ」として認知されそうな古田です。

ここでは、自己紹介がてら
僕のこれまでについて語ります。

 
 
小学校までは【明るいバカ】
勉強が全くできず、バカ扱いされていたため
「人に笑われる前に笑わせてやれ!」と面白キャラになり
学校の人気者に。
 
中学校でも人気者を維持するも、不良にいじめられる。
 
死ぬほど荒れている高校に通いながら朝刊を配り始める。
高校から空手を始め、ハマる。
 
 
プロのキックボクサーや世界チャンピオンの人とスパーリングをするほどになり、「戦い方はアホやけど攻撃力だけなら世界レベル」と評価される。
 
 
強くなったので、
学校では部下をゾロゾロと引き連れて歩き始める。
 
 
一度しか喋ったことのない不良の子に
「尊敬する人は…古田さん!マジやべー伝説の人」
とプロフィールに書かれるなど、本人の知らないところで勝手に伝説になる。
 
 
空手道場の先輩に会社経営者が多く
プライベートでもお世話になり、かわいがっていただき
次第に「経営者になりたい」と思い始める。
 
   
また、読書にハマり
年間300冊の読書に没頭する。
 
この時ロバキヨ著「金持ち父さん貧乏父さん」に出会い、金持ちになることを誓う。
 
 
本を読んでいるうちに小説家になりたくなり、
小説ブログを開設、日本ブログ村小説総合ランキング4位までいく。
  
自分で書いた小説を家族、友人、後輩、彼女に読ませるという恥知らずの暴挙に出る。
 
小説の賞に挑戦するも挫折。
空手も、才能の壁の前に挫折。
 
 
私大に進学
 
在学中にウクライナを放浪し、現地の米国系IT企業のオフィスで遊んだり、
親友や恋人を作る。
 
現地の友人たちとナイトクラブで遊んだり、おばちゃんたちとお茶会したり、恋人の双子の兄と仲良くなったり、
貴族の城の跡地で地下迷宮を探検したり、馬に乗ったり、プーチンに似てる人と密室に閉じ込められたり、ロックバンドの練習にまじって歌い始めたり、なぜか日本語とウクライナ語で言葉の通じないラップバトルを始めたり(言葉が通じないのを良いことに、般若心経でラップバトルをする)
 
めちゃくちゃな冒険をする。
 
 
大学卒業後、ハワイやイギリスのドレスデザイナーと提携し、楽天市場にてネットショップを運営。
 
その後、就職したりダラダラしたりダメ人間になったり軽い鬱を経験したあと
 
 
交流団体を立ち上げ運営、上場企業社長や新聞記者、モデルなど、様々な参加者が集う交流会へと育てる。
 
ベンチャー企業の中で1人で事業を立ち上げ成功させるも、
ブラックっぷりに会社を辞める。
 
「古田さんが辞めるなら私達も辞めます」
 
と全員が辞めていき、古田が社員全員を引き連れて辞めたみたいな形になって焦る。
 
無職なのに結婚し、奥さんが妊娠。
 
死ぬ気でビジネスに没頭。
 
近所の会社のオフィスの一部を借りてビジネスを始める。
web制作事業を立ち上げ、生活が安定する。
 
web制作事業からやがて
コンサルティング事業に変わり
起業で成功したい女性に特化したコンサルタントになる。
 
なんか初代引田天功の直弟子のおじいちゃんに
気功術と催眠術を伝授される。
 
現在は、女性起業家のためのビジネススクール【起業の家】を運営。
 
規模は億規模へ。
 
セラピスト団体、ハーリーティーフーラ協会の代表も務める。

女性心理や脳科学から女性脳を研究し続け、
女性起業家を成功者に変身させるコンサルタントとして、日本no.1と言われる。
 
女性が起業で豊かになり、その子どもたちが希望を持てる社会を創るために活動

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